仕事ができる人ほど、
自分のことを後回しにする傾向があります。
・目の前の仕事。
・お客様対応。
・部下のフォロー。
・家族との時間。
優先すべきことが多く、自分の体のことはつい最後になります。
その結果、
・疲れやすい。
・体重が増える。
・肩こりや腰痛が出る。
・健康診断の数値が悪くなる。
こうした変化が少しずつ積み重なっていきます。
しかし考えてみると、
仕事も人生も体が資本です。
・体調が整っている方が集中力も上がる。
・判断力も上がる。
・仕事のパフォーマンスも安定する。
だからこそ、本来は体づくりは仕事の邪魔ではなく仕事の一部です。
仕事ができる人ほど、
もっと自分の体を優先して良い。
私はそう考えています。

記事の担当者:小野厚太朗


